【 デッドスペースの有効活用 】

◆都市空間におけるデッドスペースの一例
​<駐車場の隅のデッドスペース>
​<変形地のデッドスペース>
​<空きのある駐車場の一番奥のデッドスペース>
​<コイン駐車場のデッドスペース>
​<軒下のデッドスペース>
​<建物横のデッドスペース>
 上記のようなデッドスペースをお持ちの方は、当方にスペースをお貸し頂くことで、賃料収入を得る仕組みをご提案させて頂きます。もちろん地主様にはスペースをお貸し頂くだけで出費負担もなく、バイクガレージの設置から利用者の募集、運営まで全てこちらで行わせて頂きます。地主様にはデッドスペースををご提供頂き、賃料収入を得て頂くだけとなります

 ただし周囲が低層住宅に囲まれているエリアでは運営が難しいことから、出入りのしやすい道路沿いや駐車場内、またはそれに隣接している敷地が理想と思われます。また基本的に24時間いつでも出入りできることが条件となります。

 ガレージ本体の大きさは外寸でW137×D263×H207cmとなります。またスロープを倒した際に約70cm程度前に出ます。その他大型バイクを入出庫できるための通路間口、及び直線的に出入りができない場所では切り返しができる余裕のスペースも必要となります。

 ちなみにバイクガレージを利用される方は、毎日通勤で利用されるヘビーユーザー様ではなく、趣味趣向性が高く、週に1回程度の休みを利用してバイクを出し入れされる方がほとんどですので、周辺環境への配慮など過度な心配は必要ありません。もちろん利用者様はモラルを持ってご利用頂いておりますのでご安心下さい。

ご興味をお持ちの方はお問い合わせフォームに、

*具体的な場所(住所)

*デッドスペースの概要状況

*広さ(間口×奥行)

*前面道路との接道状況

をご記入の上でお問い合わせ頂けましたら、こちらから折り返しご連絡させて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。なお対応できるエリアは神奈川県内と東京都内に限らせて頂きますのでご了承くださいませ。

【 bike-inn事務局 】

横浜市港北区日吉本町5-67-36

​090-2329-8544(担当:竹部)

※不在の場合は留守番電話にメッセージを残して頂くか、お問い合わせフォームをご利用頂けますと幸いです。

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